きょうはオフなんだけど、すっかり出張バイトが板についてしまったわたし。明日は電車で郊外へ、来週冒頭は長崎へ2泊3日のお仕事。だんだん本業がわかんなくなってきました。小旅行にもすっかり慣れて、正直いうと楽しい。
でも出張バイトは、あくまでも副業。いずれはネット上で仕事をしたいと思う。出張バイトの間でも時間があれば、プログラム・コードを書く時間にあてよう。この作業は、ずーっとサボってきたんだけど、副業のメドもついたし、心を入れ替えて新たにプログラムを書き起こそうと思います。
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ところで先日、祈祷会に出たら、何度か同席されていた女性が、実は今年の初めに亡くなっていたことがわかって全員びっくり。しばらく顔を見なかったけど、まだ求道中の方だったので教会から電話をすることも控えていたのですが、なんと若くして亡くなっていたとは…。みんなで天の国に入った彼女の平安とご遺族の安らぎを祈りました。
若い人の訃報ほど悲しいものはないんだけれど、聖書には、その悲しみを和らげる御言葉があります。
神に従う人は、若死にしても安らかに憩う。
老年の誉れは長寿にあるのではなく、
年数によって測られるものでもない。
人の思慮深さこそ白髪であり、
汚れのない生涯こそ長寿である。
神に喜ばれていた人がいた。彼は神から愛され、
罪人の中で生活していたとき、天に移された。
悪が心を変えてしまわぬよう、
偽りが魂を惑わさぬよう、彼は天に召された。
悪の魅力は善を曇らせ、
渦巻く欲望は純真な魂をかき乱す。
彼は短い間に完成され、長寿を満たした。
彼の魂は御心に適ったので、
主は急いで彼を悪の中から取り去られた。人々はこれを見ても理解せず、
心に留めようともしなかった。
恵みと憐れみとは主に選ばれた人々にあり
主の訪れは主に清められた人々にあることを。 (知恵の書 4:7-15 )
この祈りを彼女のために、主の御名を通して捧げます。アーメン。